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コレが世に言うMusical Batonあれだ。放置中にいろんなとこからMusical Batonがどんどん回ってきてた。 パルモたん、afuaさん、ネバー大、クンニ松、とってもありがとう。 (↑渡したのに〜って人いたら言ってくれ) というわけで。 ☆今パソコンに入っている音楽ファイルの容量 低スペックマシンをフルにオーバーヒート寸前で酷使。 あふれたら焼いてる。 んな感じで10Gオーバー? 知るか、んなもん。 ☆最後に買ったCD ・漁港『鮪』 ・・・。ホント考え直したほうがいいと思ふ。俺。 ホントこれを何とか解くために適当に何か買おうかと思ったのだが。 ビバ・マグロック。 ☆今聴いている曲 ・bonobos『Thank You For The Music』 溢れ出る音楽愛。 音楽が俺の人生をどれだけ豊かにしてくれただろうか。 ありがとう。今後ともよろしく。 ☆よく聞く、または特別な思い入れのある5曲 実際、みんなもそうなんだろうけど、選ぶのはかなり難しい。 だが。 やるっきゃナイト。 やっぱ、俺はエセだけどウタウタイだから。 俺のハートを見事に盗んでいったシンガーたちの話。 ・Deep Purple『Burn』 知っているヤツには耳にタコだろうが、俺の人生を変えた曲。 心のテーマソング。 この曲のおかげでみんなと出逢えたんだ。 俺を火葬する時にはこの曲で送り出してくれ。 俺はこの曲とともに生まれ、そして死ぬんだ。 ・Alice In Chains『God Am(Live)』 『Burn』でデヴィッド・カヴァーデイルの歌に惚れた俺が、まさかのそれに勝るとも劣らない程の虜になってしまった男。 レイン・ステイリー。 初めて聴いたときは実はそれほどでもなかった。 でもいつしかもう抜け出せない"アノ声の迷宮"にどっぷりと迷い込んでしまった。 出口なんかない、いらない。ただ漂う。 この『God Am』は元々かなり象徴的なスピリチャルな曲に思えたんだけど、とにかくLiveでのギリギリの絶唱に心が打たれる。 切れる寸前の糸。。 そしてその糸は本当に切れた。 ただその切れ端は今も俺をがんじがらめに捕らえて放さない。 ・Super Junky Monkey『Popo Bar(Live)』 高橋睦。パート:Voice。 彼女も自身の内なる曼荼羅と供に宇宙("そら"って読んでねw)へ旅立った。 彼女のトリヴュートLiveの冊子にLoudnessの二井原実の言葉が載っていた。 正確な文面は覚えていない。 でも。それはまさにMetallicaのジェイムスがレインについて「最も恐ろしい存在だ」と言ったのと同じだった。 ニイちゃんは623の才能に嫉妬し、そしておそれおののいてた、と。 レインと睦は今はもう居ないけど、2人の歌は永遠に生き続ける。 Popo Barとは"己の意思"という意。 この曲もLiveが圧巻。 最後がスゴイ。言葉では説明できない。 "I Can Live My Own Life! With My Popo Bar" ・Vow Wow『Shot In The Dark(Live)』 世間ではヤンキー先生だのごくせんだのと一風変わった先生像が大人気だったわけだが。 あっぱれ人見大先生。 人見元基。 はっきり言って見た目はとても優男なのに。 何なの。意味わかんねー。 俺はただこの先生に土下座するしかない。 ひれ伏している。 俺は中野サンプラザでのLivevideoを観てるんだけど、 とにかくスゴイ。衣装がってわけじゃない。 ま、衣装もすげーけど。 日本の誇り。ジャパニーズハードロック史において、 "人見元基の前に人見元基なし。人見元基の後に人見元基なし。" と言われるほどの剛喉。 嗚呼、ちびる。 マジでこの人の今の教え子(S)はいかにすげー人かってわかってんのかな^^ 学園祭で一緒にバンドだなんてー!!ハァハァ。 ・Korn『Twist』 俺のヴォーカル観を根底から覆してくれた忌まわしき曲w マジでビビった。 こえ〜よ。ジョナサン・デイヴィス。 ヴォーカルなんて言葉じゃ表せない呪詛? いや、それとも違う。 肉体内部からどろどろと垂れ流される"音"。 そしてそれは肉体と精神の境界を曖昧にしてしまう。 コノころのジョナサンはマジ恐怖だった。 こんなもんか。 もっと語りたいが飽きてきたろ?w ☆次にバトンを渡したい5人 現在考え中&交渉中www 龍(えらい時間かかった)
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